E243 ライティング

今日はまだ大学の図書館が閉まっているので、Tufts最寄りのDavis Squareという地下鉄の駅前にあるStarbucksでE243 Agriculture and Rural Development in Developing Countriesのライティングを少しやって、手持ちの本を軽く読んだ。

E243のライティングは、チームメイトのトルコ人が教授に申し出て年末までの提出期限延長を認めてもらっているもの。トルコ人の方は23日まで試験があったので、それが終わってから自分のパートのライティングに取りかかった。こちらは旅行に出かける21日までに自分のパートの草案を作って送っておいたのだが、それに対する修正要請もあったので、それを今日直して再度トルコ人に送り直した。

何故かもう一人のチームメイトのガーナ人が自分の担当パートだった部分について1枚のペーパーを出して来たので、それを自分のパートに盛り込むことに。その中途半端な貢献は何だ。恐らく「フリーライドした」と教授に申告されないためだろう。明日からは修士論文の執筆を始めたい。トルコ人の執念には感服させられるが、既に終わった学期のペーパーのライティングをこれ以上引き延ばしたくない。

この冬休みは修士論文を書きつつ、合間合間にまだ読めてない本を読んでいきたい。ランニングをする時間帯は決めていないが、一番暖かい昼頃に、図書館を抜けて大学のグランドで走るような形にできればと思う。寒さと疲れで図書館での作業にランニングの支障が出ないことを祈る。
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